安心・安全な住まいづくりを目指して

よくわからないときには居留守を使う

家にいるときは必ず鍵を閉めています。アパートなので窓を開けていると勧誘などだったら何となくわかるので居留守を使います。
何年か前に新聞の勧誘でいきなり郵便の受け入れ口にのし袋に入った商品券を入れられて「お断りします」と言ったら引っ込められたことがあります。そのあとに出たことが「断られたら困るんだけど」と言われました。
もちろん鍵を閉めて玄関口で話をしただけですが、嫌な気分をしたので出来るだけ出ないようにしています。
宅配便とかなら家の前に車が停まるので安心して出ることが出来ます。郵便局の人もバイクの音でわかります。
その他でよくわからないときには居留守を使っています。
玄関のほうにあるベランダの窓も全開にしないで、子供たちの声が漏れないようにしてチャイムが鳴ったらわからないように閉めています。
持家だったら家の前に防犯対策用の石をひいたり、もっと何か色々なことができると思います。
いつでもプライバシーカーテンを閉めているので、怪しい人が来てもじっと見ることができます。